01 PERSONAL
個人の壁
- AI活用が一部の人に偏っている
- 研修をしても実務に定着しない
- 自分に合う使い方が分からない
Karhu LabAX Design Studio
THINKAX組織開発 RELACTIS
RELACTISは、社員ごとのAIとの関わり方を可視化し、チームの対話と業務実験につなげるAX組織開発サービスです。個人診断は約4分・登録不要・匿名OK。

PROBLEMなぜ広がらないのか
AI活用を、個人の努力やセンスの問題にしない。RELACTISは、個人・チーム・組織の3つの壁を可視化します。
01 PERSONAL
02 TEAM
03 ORGANIZATION
RELACTISは、AI活用を「個人任せ」から「組織で扱うテーマ」へ変える。
PHILOSOPHY考え方
Relate・Act・Lattice という3つの考え方で、診断を実践と組織の変化につなげます。
01 RELATE
AIやチームメイトとの関係性を可視化し、自分たちの違いを言葉にする。
02 ACT
診断で終わらず、業務実験と30日・60日・90日の行動設計につなげる。
03 LATTICE
個人の変化をチームの共通言語にし、組織の構造として定着させる。
タイプは評価や選抜のためのラベルではなく、対話を始めるための仮説です。
OVERVIEW全体像
個人診断からチーム分析、対話、実践、継続測定までを一気通貫で支援します。
個人のAI協働スタイルと強みを可視化
チームの構成・補完関係・協働の特徴を把握
結果をもとに、課題と可能性を共通言語にする
業務実験と30日・60日・90日の行動設計
変化を継続的に測り、学習と改善につなげる
診断で終わらせず、チームの対話と行動変容までつなぐ。
PROFILE個人診断
個人診断は約4分・登録不要・匿名OK。24問から7因子と15タイプ、そして第2・第3の顔まで可視化します。
7因子(AI行動特性)
個人に返るもの

個人が「自分ごと化」するから、組織導入の入口が軽くなる。
TEAM ANALYSISチーム分析
誰が優秀かではなく、チーム全体を重ねたときに何が見えるかを見ます。
可視化されるもの
組織レポートで分かること
一人ひとりの違いが、一枚の組織の地図になる。
TEAM STUDIOチーム設計
Team Studioは、メンバーの入れ替えや目的に応じた編成を、感覚ではなくシミュレーションで検討できます。

対話のための診断から、編成のためのシミュレーションへ。
HOW TO STARTはじめ方
導入の入口は軽く、成果は組織に残す。SaaSだけでも、伴走支援と組み合わせても始められます。
まずは数分で体験し、AIとの関わり方を知る
対象部署で結果を集め、分布と補完関係を可視化する
結果をもとに、業務実験と30・60・90日の行動を設計する
SaaSで続けるか、伴走支援へ進むかを決める
違いを知る。関係を変える。組織が動き出す。
PLANかたちと費用
CASE事例
FAQよくある質問
約4分、24問です。登録不要で、匿名でも受けられます。
タイプは評価や選抜のためのラベルではなく、対話を始めるための仮説として扱います。
はい。部署単位からでも受けられます。
はい。使っているかどうかだけでなく、どこに可能性や戸惑いがあるのかを見える化します。
一人ひとりの傾向と組織の状態、そして現場の聞き取りと合わせて優先順位をつけた、課題の地図と取り組む順番です。
はい。振り返りと仕組みづくりで定着まで伴走します。業務とAIの設計・定着へつなげられます。
対象人数と内容に合わせてお見積りします。初回相談は無料です。
CONTACT
うまく言葉にできない違和感や、
AIで何かできそうという
小さな予感からでも大丈夫です。